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グラオナの旅

009 ゆきりん♡の表面張力



 友タン♡の記事でもいいましたが、私AKB48ついてほとんど知りません。興味がないという
よりメンバーが多すぎて誰がだれやら........オッサン入ってきてますが、さすがにもうメンバ
ー1人1人を追っかける気力というものがない。たまに彼女達が雑誌なんかに載ってると お!
かわいいなこの娘、ってぐらいの感じ。しかし、近年彼女達の中からドンドン私にとってヤバ
げなお嬢様が出てくる。ただかわいいだけではない、見事私のチンピクレーダーに反応してし
まうような娘らが次から次へと........いやいや、私はあくまでグラドル好き!そのような小娘
にうつつを抜かしていてはならない、と思いながらも気がつけばコンビニで雑誌をめくってい
る始末。最初は、アイドルがグラドルのまねごと〜 こざかしい!なんて思ってるくせに、ペ
ージをめくる内に「けしからん、実にけしからん!」と私のよく使うあのフレーズが飛び出し
てきています。この言葉を放ったが最後、私はもうその娘っ子に夢中♡になってます。



 ただ考えてみると、グラビアというのは何もグラドル様だけの専売特許じゃないんです。グラ
ドルというジャンルがあるだけで、アイドルや女優さんなんかだってグラビアは撮ります。グラ
ビアとは本来オナのためにあるわけじゃないし、それをオナに使えるかどうかで判断して「グラ
ドル」なるジャンルを作り上げてしまったのはある種我々見る側の方なんじゃないか?とも思い
ます。
その辺「グラドル」というジャンルに偏に固執しすぎると狭量で独善的、閉鎖的となるのも事実
です。我々ドピュシコする側も頭を柔らかくして偏見を捨てていかねばだめだと思うんです。確
かにいつまでもほしのあきタンや先人のグラドル様達の幻影を追っかけてるわけにはいかないん
です。それには新しい目線で新しいフィールドに踏み込んでいかないと、我々は生息域を狭めて
自滅していくだけですからね。



 そういった訳のわからん、勝手に作った己の境界線みたいなモノを取っ払ってしまえば、私の
チンピクレーダーはそのエロ性能をフル稼働させることになります。前置きが長くなりましたが、
今回私のチンピクレーダーに見事反応しフル稼働させたお嬢様はこの方AKBおよびMNBの現メン
バー柏木由紀さんことゆきりん♡です。ここ最近かなあ〜気になり出したのは。しかも気になた
途端に私めのおチンポ様を一気にドッピュドピュへと導いたんですから!この私をこんな短い時
間でその領域にまで高めて下さるなんてもうっ♡ あなも猛者です! 私が特に気に入ってる画
像は1番目のやつですが、この天真爛漫さ、間近で堪能したくなるようなお風呂上がりの肌のス
ベスベ感! この世のあらゆるモノをはじき返すような絶妙な弾力性をもっていそうです! こ
の弾力性というやつはですねぇ〜ぷるぷる感というやつの源泉なんですよねぇ〜! その弾力が
生み出すエネルギーは波紋の形となってオッパイに出現するんです。そして今度はその波紋のエ
ネルギーが振動となって我々のおチンポ様に伝わるわけです! さらにその振動は我々の脳を刺
激し電気信号を送り、腕から手の平そして指先へと伝わっていく!そう!これが我々のそしてみ
なさんのシコシコの正体!すべてはゆきりん♡の肌のスベスベ感、弾力性、その表面の張力が源
となっとるわけです!

「表面張力というやつを知っとるかね?管理人君」
「ゆきりん♡のオッパイのぷるぷる感を生み出す肌の弾力性のことだろ?
  Mr ジョースター」
「違う!違う!何を言っとるんだ君は!」.................やれやれだぜ....

〜ジョジョの奇妙な冒険 第3部 スターダストクルセイダースより〜

しかしみなさんご安心ください!
私はゆきりん♡のこの表面張力などに負けたりはしません!
私のダイアモンドクラスの硬度になりつつあるおチンポ様は、
ゆきりん♡の表面張力など跳ね返してくれるでしょう! 
しかもその表面張力から生み出される波紋エネルギーすら
我が物としてしまうほどのドン欲さをも持っているのです!
それでは、ゆきりん♡の描き出す波紋ワールドへ突入です!



「いきなりアメスクスカート!ゆきりん♡! 僕の♡がズキュゥーン♡だよ!」
「タイはずしてっ!ゆきりん♡!ゆきりん♡のおへそ♡が見えないじゃあないか!」
「僕ね!ゆきりん♡のおへそ♡をレ〜ロレロッ!レ〜ロレロッ!したいんだ!」
「そいでね!そいでね! おへそ♡のラインに合わせて、
 さらにレ〜ロレロッ!レ〜ロレロッ!だよ!」



「ゆきりん♡!いつのまに着替えたのっ!まったく気づかなかったよ!
 時間でも止めれるの!」
「でもね!ゆきりん♡!僕のシコスピもどんどん上がっていってるんだ!」
「このままだと光のスピードを超えちゃいそうだよ!
 僕も時間止めれちゃいそうだよ!」
「そしたらゆきりん♡も捕まっちゃうよ〜 
 捕まったら色んな!Hなことされちゃうよ〜いいの〜♡」



「あっ!あっ!あっ!ダメゆきりん♡そのカッコ! さいきょッ!最強っ!」
「オッパイ♡!!おへそ♡!スベスベお肌♡、
 全部そろっちゃってるん♡!全部そろっちゃってる〜ん♡!」
「そしてそして!僕の憧れのツンっ!ができるスカート!ツンっ!ツンっ!」
「ね!ね!ツンっ!して!ツンっ!して!お尻を上に向ける感じでツンっ!だよ!」
「早く!早く!ドッピュドピュしちゃいそうだから!ドッピュドピュしちゃいそうだから!」
「あぁやってくれないの!? イジワル♡!イジワル♡!」
「でもでも!スカートのひもに手ぇかけちゃだめ!手ぇかけちゃだめ!
 めくれ上がって太ももが!太ももが!」
「あっ!あっ!あっ!ゆきりん♡ゆきりん♡ゆきりん♡ 
 そのYの字♡もヤバい!Yの字♡もヤバい!」
「僕のおチンポゆきりん♡のYの字♡にスベっちゃいそ!スベっちゃいそ!」
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ! 
 ダメだよゆきりん♡Yの字♡でそんなにコスっちゃ♡!」
「伝わってくるよーっ!伝わってくるよーっ!ゆきりん♡の波紋エネルギーーーー!」
「すごいよ!僕のおチンチンが細かく振動してるよ! 
 容赦なしだね♡!容赦なしだね♡!ゆきりん♡!」
「あっ!あっ!細かっ!細かっ!細かいよ!ゆきりん♡ 
 出ちゃ!出ちゃ!出ちゃ!出ちゃうーーーーー!」
「ほらみてゆきりん♡!ほらみてゆきりん♡!出てるっしょ!出てるっしょっ!」
「もっとコスってっ!もっとコスってっ♡!もっと出るから♡!もっと出るからあーーー♡!」

申し訳ありませんみなさん。
残念ながら私、
ゆきりん♡の表面張力及びその絶大な波紋エネルギーを
終に打ち破ることができませんでした。
偉そうなことを言って本当に申し訳ありませんでした。
やはりこの娘ッ子は強敵です。そして私の修行不足です。
このままでは硬度10のおチンポの名折れです。
次なる戦いに向けて私は己♡をもっと!もっと!研磨♡しなければなりませんネ!

最後に柏木由紀様 ありがとうございました。
負けはしましたがとても良い勝負だったと思います。
そして次は負けませんよ♡

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Category : 柏木由紀
Posted by グラオナ最高 on  | 2 comments

2 Comments

ドピュッ♡ says..."Re: No title"
> ぬきりんもまた整形疑惑がありますが、何も考えずにオナします。
>
> 少々エロを食する舌が、いやチンコが過敏になっていたのかもしれません。

いつもいつも切れ味のある
そして後からじわ〜♡とくるエロコメ♡ありがとうございます。
私もチンピク感度ならびに放出量をドンドン!上げていく所存です。
2014.07.03 01:33 | URL | #- [edit]
和田栄 says..."No title"
ぬきりんもまた整形疑惑がありますが、何も考えずにオナします。

少々エロを食する舌が、いやチンコが過敏になっていたのかもしれません。
2014.07.03 00:44 | URL | #- [edit]

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 友タン♡の記事でもいいましたが、私AKB48ついてほとんど知りません。興味がないという
よりメンバーが多すぎて誰がだれやら........オッサン入ってきてますが、さすがにもうメンバ
ー1人1人を追っかける気力というものがない。たまに彼女達が雑誌なんかに載ってると お!
かわいいなこの娘、ってぐらいの感じ。しかし、近年彼女達の中からドンドン私にとってヤバ
げなお嬢様が出てくる。ただかわいいだけではない、見事私のチンピクレーダーに反応してし
まうような娘らが次から次へと........いやいや、私はあくまでグラドル好き!そのような小娘
にうつつを抜かしていてはならない、と思いながらも気がつけばコンビニで雑誌をめくってい
る始末。最初は、アイドルがグラドルのまねごと〜 こざかしい!なんて思ってるくせに、ペ
ージをめくる内に「けしからん、実にけしからん!」と私のよく使うあのフレーズが飛び出し
てきています。この言葉を放ったが最後、私はもうその娘っ子に夢中♡になってます。



 ただ考えてみると、グラビアというのは何もグラドル様だけの専売特許じゃないんです。グラ
ドルというジャンルがあるだけで、アイドルや女優さんなんかだってグラビアは撮ります。グラ
ビアとは本来オナのためにあるわけじゃないし、それをオナに使えるかどうかで判断して「グラ
ドル」なるジャンルを作り上げてしまったのはある種我々見る側の方なんじゃないか?とも思い
ます。
その辺「グラドル」というジャンルに偏に固執しすぎると狭量で独善的、閉鎖的となるのも事実
です。我々ドピュシコする側も頭を柔らかくして偏見を捨てていかねばだめだと思うんです。確
かにいつまでもほしのあきタンや先人のグラドル様達の幻影を追っかけてるわけにはいかないん
です。それには新しい目線で新しいフィールドに踏み込んでいかないと、我々は生息域を狭めて
自滅していくだけですからね。



 そういった訳のわからん、勝手に作った己の境界線みたいなモノを取っ払ってしまえば、私の
チンピクレーダーはそのエロ性能をフル稼働させることになります。前置きが長くなりましたが、
今回私のチンピクレーダーに見事反応しフル稼働させたお嬢様はこの方AKBおよびMNBの現メン
バー柏木由紀さんことゆきりん♡です。ここ最近かなあ〜気になり出したのは。しかも気になた
途端に私めのおチンポ様を一気にドッピュドピュへと導いたんですから!この私をこんな短い時
間でその領域にまで高めて下さるなんてもうっ♡ あなも猛者です! 私が特に気に入ってる画
像は1番目のやつですが、この天真爛漫さ、間近で堪能したくなるようなお風呂上がりの肌のス
ベスベ感! この世のあらゆるモノをはじき返すような絶妙な弾力性をもっていそうです! こ
の弾力性というやつはですねぇ〜ぷるぷる感というやつの源泉なんですよねぇ〜! その弾力が
生み出すエネルギーは波紋の形となってオッパイに出現するんです。そして今度はその波紋のエ
ネルギーが振動となって我々のおチンポ様に伝わるわけです! さらにその振動は我々の脳を刺
激し電気信号を送り、腕から手の平そして指先へと伝わっていく!そう!これが我々のそしてみ
なさんのシコシコの正体!すべてはゆきりん♡の肌のスベスベ感、弾力性、その表面の張力が源
となっとるわけです!

「表面張力というやつを知っとるかね?管理人君」
「ゆきりん♡のオッパイのぷるぷる感を生み出す肌の弾力性のことだろ?
  Mr ジョースター」
「違う!違う!何を言っとるんだ君は!」.................やれやれだぜ....

〜ジョジョの奇妙な冒険 第3部 スターダストクルセイダースより〜

しかしみなさんご安心ください!
私はゆきりん♡のこの表面張力などに負けたりはしません!
私のダイアモンドクラスの硬度になりつつあるおチンポ様は、
ゆきりん♡の表面張力など跳ね返してくれるでしょう! 
しかもその表面張力から生み出される波紋エネルギーすら
我が物としてしまうほどのドン欲さをも持っているのです!
それでは、ゆきりん♡の描き出す波紋ワールドへ突入です!



「いきなりアメスクスカート!ゆきりん♡! 僕の♡がズキュゥーン♡だよ!」
「タイはずしてっ!ゆきりん♡!ゆきりん♡のおへそ♡が見えないじゃあないか!」
「僕ね!ゆきりん♡のおへそ♡をレ〜ロレロッ!レ〜ロレロッ!したいんだ!」
「そいでね!そいでね! おへそ♡のラインに合わせて、
 さらにレ〜ロレロッ!レ〜ロレロッ!だよ!」



「ゆきりん♡!いつのまに着替えたのっ!まったく気づかなかったよ!
 時間でも止めれるの!」
「でもね!ゆきりん♡!僕のシコスピもどんどん上がっていってるんだ!」
「このままだと光のスピードを超えちゃいそうだよ!
 僕も時間止めれちゃいそうだよ!」
「そしたらゆきりん♡も捕まっちゃうよ〜 
 捕まったら色んな!Hなことされちゃうよ〜いいの〜♡」



「あっ!あっ!あっ!ダメゆきりん♡そのカッコ! さいきょッ!最強っ!」
「オッパイ♡!!おへそ♡!スベスベお肌♡、
 全部そろっちゃってるん♡!全部そろっちゃってる〜ん♡!」
「そしてそして!僕の憧れのツンっ!ができるスカート!ツンっ!ツンっ!」
「ね!ね!ツンっ!して!ツンっ!して!お尻を上に向ける感じでツンっ!だよ!」
「早く!早く!ドッピュドピュしちゃいそうだから!ドッピュドピュしちゃいそうだから!」
「あぁやってくれないの!? イジワル♡!イジワル♡!」
「でもでも!スカートのひもに手ぇかけちゃだめ!手ぇかけちゃだめ!
 めくれ上がって太ももが!太ももが!」
「あっ!あっ!あっ!ゆきりん♡ゆきりん♡ゆきりん♡ 
 そのYの字♡もヤバい!Yの字♡もヤバい!」
「僕のおチンポゆきりん♡のYの字♡にスベっちゃいそ!スベっちゃいそ!」
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ! 
 ダメだよゆきりん♡Yの字♡でそんなにコスっちゃ♡!」
「伝わってくるよーっ!伝わってくるよーっ!ゆきりん♡の波紋エネルギーーーー!」
「すごいよ!僕のおチンチンが細かく振動してるよ! 
 容赦なしだね♡!容赦なしだね♡!ゆきりん♡!」
「あっ!あっ!細かっ!細かっ!細かいよ!ゆきりん♡ 
 出ちゃ!出ちゃ!出ちゃ!出ちゃうーーーーー!」
「ほらみてゆきりん♡!ほらみてゆきりん♡!出てるっしょ!出てるっしょっ!」
「もっとコスってっ!もっとコスってっ♡!もっと出るから♡!もっと出るからあーーー♡!」

申し訳ありませんみなさん。
残念ながら私、
ゆきりん♡の表面張力及びその絶大な波紋エネルギーを
終に打ち破ることができませんでした。
偉そうなことを言って本当に申し訳ありませんでした。
やはりこの娘ッ子は強敵です。そして私の修行不足です。
このままでは硬度10のおチンポの名折れです。
次なる戦いに向けて私は己♡をもっと!もっと!研磨♡しなければなりませんネ!

最後に柏木由紀様 ありがとうございました。
負けはしましたがとても良い勝負だったと思います。
そして次は負けませんよ♡

関連記事

Category : 柏木由紀
Posted by グラオナ最高 on  | 2 comments

2 Comments

ドピュッ♡ says..."Re: No title"
> ぬきりんもまた整形疑惑がありますが、何も考えずにオナします。
>
> 少々エロを食する舌が、いやチンコが過敏になっていたのかもしれません。

いつもいつも切れ味のある
そして後からじわ〜♡とくるエロコメ♡ありがとうございます。
私もチンピク感度ならびに放出量をドンドン!上げていく所存です。
2014.07.03 01:33 | URL | #- [edit]
和田栄 says..."No title"
ぬきりんもまた整形疑惑がありますが、何も考えずにオナします。

少々エロを食する舌が、いやチンコが過敏になっていたのかもしれません。
2014.07.03 00:44 | URL | #- [edit]

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