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グラオナの旅

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091 Bubble Dream③ーA 〜グラドルバディーのマ◯ンちゅわん♡〜(Ver.2) 

開始から3ヶ月がたちました。

このブログは「第3段階」に入りましたので、
これからは、もっとペースダウンして記事を更新していこうかと思います。
みなさんもゆっくりお読み下さい。
それと、コメントは最新記事でなくとも過去の記事でもいいです。
面白いと思うものがあればお気軽に♡

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                                                       「あぁ.......すご...♡ キモチ.....♡ もっと........♡」ってイメージですね。

この人は衰えるっちゅうことを知らんのでしょうか? 
未だ、この美貌とスーパーバディーを維持しているとはっ!

今回は「Bubble Dream」第3弾、取り上げさせて頂く泡姫の名は、
グラドル並みのプロポーションを持った「マ◯ン」ちゃんと言います。

しかし、サトエリさんに「顔」が似ているというわけではありません。
似ているのは、彼女が持つそのグラドル並みの「スーパーバディー」でございます♡

身長は確か、173cm。上から91(Fカップ)、58、88。
サトエリさんは、173cm。上から88(Eカップ)、58、88。
おっぱいを除いて全て同じプロポーションでございます♡
しかも肝心のお乳は、この泡姫の勝利です!
私、このお嬢のHPのプロフィールデータを全て頭に叩き込んでおりましたゆえ、
今でも鮮明に記憶しております。しかも、3回、いや4回もお相手して頂きました♡ 

この姫と出会った頃は、まだサトエリさんも、現役のグラドルとして活躍していた時代が、
記憶に新しかったので、この姫に出会い、その奇跡のバディーをご披露頂いた時には、
真っ先にこのサトエリさんを思い浮べたもんです♡

まあ、サトエリさんをイメージしてください♡
今回は、このスーパーバディーとズ◯コン!バ◯コン!したりましょう♡

気持ちええですよ〜♡



私が風俗店に通い出したのは、10年くらい前からです。
ですが、さすがにいきなり、ソ◯プに行く勇気はなかったもんですから、
軽いタッチでいける、例のハンドサービス専門店に行きました。
しかしやはりいつかは、勇気を振り絞って風俗の王様、この「シャボンワールド」に飛び込もうと
密かに決意を固めておりました。

ただこの「初体験」は、情けないことに不発に終わってしまいました。
もちろん泡姫に責任はございません。すべては私の度胸と経験不足によるもの。
つまり、「出力」できなかったんです(泣) 2回目の挑戦もアウト(超泣)

そして3回目です。ついに訪れたんです。
私がこの「シャボンワールド」で花開く時がっ!

彼女はですねぇ、その店でも連続で何ヶ月もNo.1を取る人気嬢でした。
予約開始と同時にほんの数分でSold Outとなってしまうほどの、モンスタープリンセスです!
私は、予約開始の5分前から携帯を握りしめ、時計を見ながら、開始時刻を今か今かと待ちました。
スタートは、もちろんそのお店の時計が基準でしょうから、
時間差を考えて2分前から入電を開始です。

このリダイヤル合戦には何度か破れています。その店は当時ものすごい人気でした。
いわゆる最安価格の店なんですが、女の子の質がものすごく高いのです(しかし店員が横柄です!)

最初の一回目ではもちろん繋がりません。いつもの事です。何度も何度も繰り返し。
そしてようやく20回目くらいに繋がりました。そして尋ねます。

「マ◯ンちゃんを予約したいのですが?」ドキドキです。

この時点で予約開始から、5分ほど経過しています。
もう完売なんて事は、十分に考えられます。しかし......

「マ◯ンちゃんですね? 15時ご案内となります」
やりました! 時間的にもベストです!
遅い昼食を取って、店に向かい、プレイ終えて帰途につくと、ちょうど夕飯くらいの時間になります。
ついてる! 迷わず彼女を予約です♡

予約を入れたのは朝の11時です。もうひと眠りしようかと思いましたが、
興奮さめやらぬ私は、とても寝付けなかったので、TVでも見て心を落ち着かせようとしました。

昼1時前に昼食をとり、支度をして店に向かいます。
私の家から店までは、結構距離があって、車と電車を乗り継いでいくと、1時間ちょっとです。
予約の15分くらい前には店につけるよう、時間のゆとりをもって行かねばなりません。
お店にに到着したのが、14時40分くらいです。
受付で予約と名を告げると待合い室に案内されます。

そして15時ジャストより、やや5分ほど遅れて、
いよいよ憧れのスーパープリンセスとご対面でござる♡

satoh_2463-023s.jpg

このお嬢の顔立ちは、失礼ですが、あまり美人とは言えません。
しかし、HPのプロフィールデータをヨダレを流しながら、睨むように見つめて想像しいた通りの、
いやいや、それ以上のモデル、グラドル並みのスーパーバディーを持ち、輝くばかりのオーラを
放つ姫君のその姿を目にしたら、そんな些細な事なんてどうでもよくなってしまいました!
背が高く、スラ〜ッとした、それほど見事なプロポーションをお持ちになっていたのです。

しかもこの姫君が発するそのお声は、男心をくすぐる、あの鼻から抜けたような感じ奴でした。
「はじめまして♡ マ◯ンです」というなんとも可愛らしい自己紹介を聴いただけで、
私のチンチンはもうカチンコチンでございます♡!
そして姫に手を取られ、♡ルームへと向かうわけですが、

そこでなんと!
彼女は、いきなり自分のオッパイを私に触らせたのです!
おそらくこうやって、お客の心を先手必勝で掴むんでしょう。
彼女が、お店No.1だというのがよ〜くわかります!

♡ルームに入り、私も自己紹介です。
そのときも姫君は、私の目をキラキラした瞳で食い入るように見つめてきます。
以前までならここで緊張してしまって、その先が全然だめだったんですが、
この姫に限っては、普通の女の子に感じるのと同じ欲望が素直に、
いやいや、もう!もう!むき出しになっちょりましたっ♡!

話してみて気づいたんですが、この姫君は実に感が鋭く、頭の回転が速いということ。
実は私、割と自分が身につける衣服やシューズ、アクセサリなんかにはこだわるほうで、
デザインや色の取り合わせ、バランス感なんかにはに異常に気を使う性です。
その当時履いていたシューズは、特にお気に入りのデザインだった奴で、
手入れなんかも結構マメにやっていました。
でも、他人はそんな事にはまず気づきません。私もそんなこと人にいちいち言いません。

しかし、この姫は気づいたんです。このお客はそういうところにこだわりを持つタイプだと。
確認はしていませんが、おそらく水商売の経験でもあるのでしょう。
彼女達は、お客の「質」という奴を見抜くことに非常に長けていますから。
彼女がNo.1なのもこういったさりげない気遣いがあるからではないかと思うんです。

私は、姫君にそこんところを実にうま〜くくすぐられて気分を良くしていたので、
緊張が解けて会話もスムーズにできるようになりました(素晴らしいテクニックですな)
これなら大丈夫! 今回はいけるんじゃね?
なんて思いながら、いよいよ姫君を裸体を拝ませて頂く時が参りました♡

satoh_2463-031s.jpg

姫は身に付けていた黒いドレスを脱いで私のほうを向きます。
そこで私がイメージしたのが、正にサトエリさんでした。
細身で背の高い、ボンっ!キュッ!ボンっ!の、あの男を狂わす魔性のお身体です♡
ほんと衣服を脱いで生で見るとすごいです。
私はこれほど美しい裸体を生で見たのは初めてでした。
ほんとクドいようですが、正に私が恋してやまないグラドル様の奇跡のスーパーバデーが、
目の前に展開したのでございます。
オッパイなんかは、いい感じで下方に垂れており、なおかつ乳首はピンコ立ちという、
もう..........も〜〜〜うっ!むさぶりついてマジで食べたろかしらっ!
なんて思ってしまうほどでござったんでございますよっ♡!!

憧れのグラドル様とズ◯コン!バ◯コン!

まあ、少々大げさですが、
そんな想像をしながら、姫君のお身体をいつものように舐め回す感じで「エロスキャン」します♡

マジで、この娘をグラドル様だと思ってしたら..............うひひひ♡ 
いや失礼(笑)

キスの仕方、ナニのまさぐり方、声の出し方、どれを取ってもこの姫君は一流でした。
なぜ、こんな格安店にいるのが不思議なくらいです。
特に一緒に湯船に使っているときなんか、私のほうに身体をスリよせてくるんですが、
その甘え方は超絶品で、「猫」と形容してもいいような、品やかな動きで私の懐に飛び込んできます♡
そしてキラキラした瞳で私を見つめ、
その目にトロ〜ンと見とれてる間に私は唇を奪われてしまいました♡

う〜ん、「魔性の女」というのは、こうやって男をとろかすのか〜?
なんて、よく知りもしないくせに、わかったような事考えながら、
私はこの姫君に深く深く溺れていきました♡

そしてマットプレイです。
もちろん通常のプレイと大して変わらんのですが、
この姫君は一つ一つの所作が、男を刺激する誠に洗練されたモノであるので、
全体的に非常にグレードが高いんです。

例えばですねぇ、足なんかをねっとりした感じで舐められたらどうでしょう?
私は、足を舐められるなんて経験は、これまで一度もなかったので驚いたんですが、
それはなんとも心地よいものでした。
これがどうしてなのかは、上手く説明できませんが、
おそらく足というのは、人間の身体の中で最も丈夫に出来た部位であるからだと思うんです。

足は我々の全体重を支える土台であり、力の源とも言えます。
剣道やゴルフなんかでも、軸足に力がなければ、強い打ち込みやしなやかなショットは打てません。
故に足というのは、いつも我々を堅固に守る人体の守護神です。
そして、そんな守護神たる我々の足はいつも戦い疲れているのです。

20130519004530_20130623040916.jpg

足つぼマッサージというのがなぜ気持ちいいのか?
それはその疲れをほぐしてくれるから。

この「足をナメル」というのもそれによく似ていると思います。
要はですねぇ、人体で最も強く丈夫な、それこそチェスでいう「ルック=城兵」のような、
力強く「固い」頑固オヤジのような部分を「とろかしてしまう」んですよ、
この「足ナメ」というやつは。

それは快感というのとはちょっと違って、
緊張を和らげる究極の「マッサージ」であるからだと思うんです。
AVなんかでもこういうシーンありますが、私にはこれのどこがいいのか全くわかりませんでした。
しかし、実際に最も強くそして己の中で最も誇り高いと思っていた部位を、
このような形でトロかされてしまうと全身の力がヘナヘナになってしまうんです!
これもおそらく、この姫君のテクニックの一つなんでしょう。末恐ろしいですな♡

さて、いよいよ合体の時です!
しかし、どんなに緊張をほぐしてもらっても、やはり「いざっ!」という感じになると、
私の「ヘタレ息子」は、勇気を失くしてしまいます。

ここまできて............
奇跡のような天使様が目の前におられるというのに...........

この姫君は、やはり非常に感の鋭い人です。
おそらく、そんな私の心の揺れを察したのでしょう、「寝て♡」と言って、
私を仰向けにして、私に股がってきました。
馬乗り、騎◯位をやるつもりなのです。

ヘタレになりかけている私の息子を再び勇気づけ、ゴムを被せて(それも気づかないくらいに素早く
です。装着に手こずっているうちに、また「ヘタレ」になってしまうことって多いんです。そん辺を
熟知してるんですな。このお嬢は)素早く自分の「中」へ入◯ます。

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佐藤江梨子さんです。誰だかわからんので。


情けない事に、私はもうこの姫君の優しさとプロとしての思いやりに甘えるしかありませんでした。
それでも姫君は、官能的なお声で鳴かれ、私の聴覚を通し息子を激しく勇気づけてくれました。
そして、ほんの10分ほどで私はめでたく「出力♡」となりました♡

そして、
「初出力」、「今日はお赤飯よ♡」となった私に向かい、彼女はこう言いました。

「おめでとう」と。

彼女は知っていたんです!
私が、この手の店で「成功」した試しがなかったということをっ!

なんという感の鋭い、頭の良い娘さんでしょう!
正に泡姫! スーパープリンセス!
この点において、私は完全に彼女に敗北しました! 脱帽です!

しかし、
そうは言っても、複雑な心境ではありました。
これは、「祝杯」をあげるべきことなのでしょうが、
私は彼女の見事なまでのテクニックに翻弄されっぱなし、
肝心のこのグラドルバデーを思う存分味わうことも、
私お得意の「妄想」を展開することもできませんでした。

いやいや、贅沢を言ってはいけない! ついに「花開く」ことができたんだから!
今回はこれで満足しよう!
と無理矢理自分を納得させ、帰途へついたのです。


しかし、始まります!
この姫君にリベンジする時が!
この「グラドルバディー」を思う存分味わう時がやってくるのです!


Bobble Dream③ーBに続く!!(明日公開です)


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Category : 佐藤江梨子
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開始から3ヶ月がたちました。

このブログは「第3段階」に入りましたので、
これからは、もっとペースダウンして記事を更新していこうかと思います。
みなさんもゆっくりお読み下さい。
それと、コメントは最新記事でなくとも過去の記事でもいいです。
面白いと思うものがあればお気軽に♡

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                                                       「あぁ.......すご...♡ キモチ.....♡ もっと........♡」ってイメージですね。

この人は衰えるっちゅうことを知らんのでしょうか? 
未だ、この美貌とスーパーバディーを維持しているとはっ!

今回は「Bubble Dream」第3弾、取り上げさせて頂く泡姫の名は、
グラドル並みのプロポーションを持った「マ◯ン」ちゃんと言います。

しかし、サトエリさんに「顔」が似ているというわけではありません。
似ているのは、彼女が持つそのグラドル並みの「スーパーバディー」でございます♡

身長は確か、173cm。上から91(Fカップ)、58、88。
サトエリさんは、173cm。上から88(Eカップ)、58、88。
おっぱいを除いて全て同じプロポーションでございます♡
しかも肝心のお乳は、この泡姫の勝利です!
私、このお嬢のHPのプロフィールデータを全て頭に叩き込んでおりましたゆえ、
今でも鮮明に記憶しております。しかも、3回、いや4回もお相手して頂きました♡ 

この姫と出会った頃は、まだサトエリさんも、現役のグラドルとして活躍していた時代が、
記憶に新しかったので、この姫に出会い、その奇跡のバディーをご披露頂いた時には、
真っ先にこのサトエリさんを思い浮べたもんです♡

まあ、サトエリさんをイメージしてください♡
今回は、このスーパーバディーとズ◯コン!バ◯コン!したりましょう♡

気持ちええですよ〜♡



私が風俗店に通い出したのは、10年くらい前からです。
ですが、さすがにいきなり、ソ◯プに行く勇気はなかったもんですから、
軽いタッチでいける、例のハンドサービス専門店に行きました。
しかしやはりいつかは、勇気を振り絞って風俗の王様、この「シャボンワールド」に飛び込もうと
密かに決意を固めておりました。

ただこの「初体験」は、情けないことに不発に終わってしまいました。
もちろん泡姫に責任はございません。すべては私の度胸と経験不足によるもの。
つまり、「出力」できなかったんです(泣) 2回目の挑戦もアウト(超泣)

そして3回目です。ついに訪れたんです。
私がこの「シャボンワールド」で花開く時がっ!

彼女はですねぇ、その店でも連続で何ヶ月もNo.1を取る人気嬢でした。
予約開始と同時にほんの数分でSold Outとなってしまうほどの、モンスタープリンセスです!
私は、予約開始の5分前から携帯を握りしめ、時計を見ながら、開始時刻を今か今かと待ちました。
スタートは、もちろんそのお店の時計が基準でしょうから、
時間差を考えて2分前から入電を開始です。

このリダイヤル合戦には何度か破れています。その店は当時ものすごい人気でした。
いわゆる最安価格の店なんですが、女の子の質がものすごく高いのです(しかし店員が横柄です!)

最初の一回目ではもちろん繋がりません。いつもの事です。何度も何度も繰り返し。
そしてようやく20回目くらいに繋がりました。そして尋ねます。

「マ◯ンちゃんを予約したいのですが?」ドキドキです。

この時点で予約開始から、5分ほど経過しています。
もう完売なんて事は、十分に考えられます。しかし......

「マ◯ンちゃんですね? 15時ご案内となります」
やりました! 時間的にもベストです!
遅い昼食を取って、店に向かい、プレイ終えて帰途につくと、ちょうど夕飯くらいの時間になります。
ついてる! 迷わず彼女を予約です♡

予約を入れたのは朝の11時です。もうひと眠りしようかと思いましたが、
興奮さめやらぬ私は、とても寝付けなかったので、TVでも見て心を落ち着かせようとしました。

昼1時前に昼食をとり、支度をして店に向かいます。
私の家から店までは、結構距離があって、車と電車を乗り継いでいくと、1時間ちょっとです。
予約の15分くらい前には店につけるよう、時間のゆとりをもって行かねばなりません。
お店にに到着したのが、14時40分くらいです。
受付で予約と名を告げると待合い室に案内されます。

そして15時ジャストより、やや5分ほど遅れて、
いよいよ憧れのスーパープリンセスとご対面でござる♡

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このお嬢の顔立ちは、失礼ですが、あまり美人とは言えません。
しかし、HPのプロフィールデータをヨダレを流しながら、睨むように見つめて想像しいた通りの、
いやいや、それ以上のモデル、グラドル並みのスーパーバディーを持ち、輝くばかりのオーラを
放つ姫君のその姿を目にしたら、そんな些細な事なんてどうでもよくなってしまいました!
背が高く、スラ〜ッとした、それほど見事なプロポーションをお持ちになっていたのです。

しかもこの姫君が発するそのお声は、男心をくすぐる、あの鼻から抜けたような感じ奴でした。
「はじめまして♡ マ◯ンです」というなんとも可愛らしい自己紹介を聴いただけで、
私のチンチンはもうカチンコチンでございます♡!
そして姫に手を取られ、♡ルームへと向かうわけですが、

そこでなんと!
彼女は、いきなり自分のオッパイを私に触らせたのです!
おそらくこうやって、お客の心を先手必勝で掴むんでしょう。
彼女が、お店No.1だというのがよ〜くわかります!

♡ルームに入り、私も自己紹介です。
そのときも姫君は、私の目をキラキラした瞳で食い入るように見つめてきます。
以前までならここで緊張してしまって、その先が全然だめだったんですが、
この姫に限っては、普通の女の子に感じるのと同じ欲望が素直に、
いやいや、もう!もう!むき出しになっちょりましたっ♡!

話してみて気づいたんですが、この姫君は実に感が鋭く、頭の回転が速いということ。
実は私、割と自分が身につける衣服やシューズ、アクセサリなんかにはこだわるほうで、
デザインや色の取り合わせ、バランス感なんかにはに異常に気を使う性です。
その当時履いていたシューズは、特にお気に入りのデザインだった奴で、
手入れなんかも結構マメにやっていました。
でも、他人はそんな事にはまず気づきません。私もそんなこと人にいちいち言いません。

しかし、この姫は気づいたんです。このお客はそういうところにこだわりを持つタイプだと。
確認はしていませんが、おそらく水商売の経験でもあるのでしょう。
彼女達は、お客の「質」という奴を見抜くことに非常に長けていますから。
彼女がNo.1なのもこういったさりげない気遣いがあるからではないかと思うんです。

私は、姫君にそこんところを実にうま〜くくすぐられて気分を良くしていたので、
緊張が解けて会話もスムーズにできるようになりました(素晴らしいテクニックですな)
これなら大丈夫! 今回はいけるんじゃね?
なんて思いながら、いよいよ姫君を裸体を拝ませて頂く時が参りました♡

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姫は身に付けていた黒いドレスを脱いで私のほうを向きます。
そこで私がイメージしたのが、正にサトエリさんでした。
細身で背の高い、ボンっ!キュッ!ボンっ!の、あの男を狂わす魔性のお身体です♡
ほんと衣服を脱いで生で見るとすごいです。
私はこれほど美しい裸体を生で見たのは初めてでした。
ほんとクドいようですが、正に私が恋してやまないグラドル様の奇跡のスーパーバデーが、
目の前に展開したのでございます。
オッパイなんかは、いい感じで下方に垂れており、なおかつ乳首はピンコ立ちという、
もう..........も〜〜〜うっ!むさぶりついてマジで食べたろかしらっ!
なんて思ってしまうほどでござったんでございますよっ♡!!

憧れのグラドル様とズ◯コン!バ◯コン!

まあ、少々大げさですが、
そんな想像をしながら、姫君のお身体をいつものように舐め回す感じで「エロスキャン」します♡

マジで、この娘をグラドル様だと思ってしたら..............うひひひ♡ 
いや失礼(笑)

キスの仕方、ナニのまさぐり方、声の出し方、どれを取ってもこの姫君は一流でした。
なぜ、こんな格安店にいるのが不思議なくらいです。
特に一緒に湯船に使っているときなんか、私のほうに身体をスリよせてくるんですが、
その甘え方は超絶品で、「猫」と形容してもいいような、品やかな動きで私の懐に飛び込んできます♡
そしてキラキラした瞳で私を見つめ、
その目にトロ〜ンと見とれてる間に私は唇を奪われてしまいました♡

う〜ん、「魔性の女」というのは、こうやって男をとろかすのか〜?
なんて、よく知りもしないくせに、わかったような事考えながら、
私はこの姫君に深く深く溺れていきました♡

そしてマットプレイです。
もちろん通常のプレイと大して変わらんのですが、
この姫君は一つ一つの所作が、男を刺激する誠に洗練されたモノであるので、
全体的に非常にグレードが高いんです。

例えばですねぇ、足なんかをねっとりした感じで舐められたらどうでしょう?
私は、足を舐められるなんて経験は、これまで一度もなかったので驚いたんですが、
それはなんとも心地よいものでした。
これがどうしてなのかは、上手く説明できませんが、
おそらく足というのは、人間の身体の中で最も丈夫に出来た部位であるからだと思うんです。

足は我々の全体重を支える土台であり、力の源とも言えます。
剣道やゴルフなんかでも、軸足に力がなければ、強い打ち込みやしなやかなショットは打てません。
故に足というのは、いつも我々を堅固に守る人体の守護神です。
そして、そんな守護神たる我々の足はいつも戦い疲れているのです。

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足つぼマッサージというのがなぜ気持ちいいのか?
それはその疲れをほぐしてくれるから。

この「足をナメル」というのもそれによく似ていると思います。
要はですねぇ、人体で最も強く丈夫な、それこそチェスでいう「ルック=城兵」のような、
力強く「固い」頑固オヤジのような部分を「とろかしてしまう」んですよ、
この「足ナメ」というやつは。

それは快感というのとはちょっと違って、
緊張を和らげる究極の「マッサージ」であるからだと思うんです。
AVなんかでもこういうシーンありますが、私にはこれのどこがいいのか全くわかりませんでした。
しかし、実際に最も強くそして己の中で最も誇り高いと思っていた部位を、
このような形でトロかされてしまうと全身の力がヘナヘナになってしまうんです!
これもおそらく、この姫君のテクニックの一つなんでしょう。末恐ろしいですな♡

さて、いよいよ合体の時です!
しかし、どんなに緊張をほぐしてもらっても、やはり「いざっ!」という感じになると、
私の「ヘタレ息子」は、勇気を失くしてしまいます。

ここまできて............
奇跡のような天使様が目の前におられるというのに...........

この姫君は、やはり非常に感の鋭い人です。
おそらく、そんな私の心の揺れを察したのでしょう、「寝て♡」と言って、
私を仰向けにして、私に股がってきました。
馬乗り、騎◯位をやるつもりなのです。

ヘタレになりかけている私の息子を再び勇気づけ、ゴムを被せて(それも気づかないくらいに素早く
です。装着に手こずっているうちに、また「ヘタレ」になってしまうことって多いんです。そん辺を
熟知してるんですな。このお嬢は)素早く自分の「中」へ入◯ます。

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佐藤江梨子さんです。誰だかわからんので。


情けない事に、私はもうこの姫君の優しさとプロとしての思いやりに甘えるしかありませんでした。
それでも姫君は、官能的なお声で鳴かれ、私の聴覚を通し息子を激しく勇気づけてくれました。
そして、ほんの10分ほどで私はめでたく「出力♡」となりました♡

そして、
「初出力」、「今日はお赤飯よ♡」となった私に向かい、彼女はこう言いました。

「おめでとう」と。

彼女は知っていたんです!
私が、この手の店で「成功」した試しがなかったということをっ!

なんという感の鋭い、頭の良い娘さんでしょう!
正に泡姫! スーパープリンセス!
この点において、私は完全に彼女に敗北しました! 脱帽です!

しかし、
そうは言っても、複雑な心境ではありました。
これは、「祝杯」をあげるべきことなのでしょうが、
私は彼女の見事なまでのテクニックに翻弄されっぱなし、
肝心のこのグラドルバデーを思う存分味わうことも、
私お得意の「妄想」を展開することもできませんでした。

いやいや、贅沢を言ってはいけない! ついに「花開く」ことができたんだから!
今回はこれで満足しよう!
と無理矢理自分を納得させ、帰途へついたのです。


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この姫君にリベンジする時が!
この「グラドルバディー」を思う存分味わう時がやってくるのです!


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